北海道黒松内町総合移住対策事業
お試し移住体験ハウスを御使用された方の中から、本サイトへの掲載を了解してくださった方の感想を御紹介しています。
お試し移住体験ハウスの御使用を検討する際の参考にしてください。
感想は、御使用後1年以内のものを掲載しています。
感想の中で御要望のありましたものは、改善できるものは改善し、御使用される皆様に御満足いただける施設にしていきます
これまでに北海道には仕事で数回訪れたことがありますが、ちょっと暮らしの体験は今回が初めてです。
ちょっと暮らし施設の利用の目的は、二地域居住地探しを兼ねたシーズンステイで、北海道移住促進協議会のホームページから黒松内町を知り、黒松内町のホームページの情報から施設の費用・居住性・周辺観光地までのアクセスの面を気に入り、利用しました。
滞在期間中は、自家用車で移動し、ニセコに加え熊石や八雲町など主に道南方面の温泉を巡ってきました。
町内では、市街地のスーパーマーケットや商店で買い物の際、黒松内温泉での休憩の際に、地元の方々とお話しする機会がありました。
今回のちょっと暮らしでは、地域での生活の様子、気候、地元の方々の人柄、公共施設の情報などを得ることができました。
「ちょっと暮らし」は、市町村窓口の対応、事前の情報提供、施設の料金、施設の環境を含め総合的に見てもとても満足できました。
今度は、ゴルフや温泉めぐりなどに加えて、地元企業や地域の方々の情報交換やコミュニケーションを深めることにも挑戦してみたいと思います。
また、今回は1週間の体験でしたので、今度は1〜2か月滞在し地域を理解したいと思います。
北海道への移住で一番の心配事は、雪をはじめとする冬場の生活のことですね。
最後に、この「ちょっと暮らし」の制度が一層充実することを願っています。
北海道には観光などで20回ほど訪れたことがあり、ちょっと暮らしの体験はこれまでにも、道東や胆振管内であります。
ちょっと暮らし施設の利用の目的は、移住候補地探しを兼ねた長期滞在で、黒松内町を選んだ理由は、ブナ北限の地として新聞で紹介され以前から興味があったことからです。
黒松内町の施設は、インターネットで情報を入手し、地元ワンストップ窓口に申し込みしました。
滞在期間中は、自家用車で近隣町村を回り、島牧村の賀老の滝、寿都町の弁慶岬、真狩村の羊蹄の湧水、そして洞爺湖にも足を延ばしました。
町内では、特産物手づくり加工センターの「トワ・ヴェール」と道の駅の「トワ・ヴェールU」を気に入って、それぞれ5回ずつ利用しました。
今回のちょっと暮らしは、概ね満足しています。
今度は、釣り、カヌー、ゴルフなどのスポーツのほかに、農業体験や地域の方々との交流も深めてみたいと思います。
これまでに北海道には仕事で数回訪れたことがありますが、ちょっと暮らしの体験は今回が初めてです。
ちょっと暮らし施設の利用の目的は、二地域居住地探しを兼ねたシーズンステイで、黒松内町を選んだ理由は、以前から興味があったこと、ちょっと暮らし施設がよさそうだったことからです。
ちょっと暮らしについては、新聞やインターネット、地元ワンストップ窓口と北海道移住促進協議会事務局から情報収集しました。
滞在期間中は、自家用車で、後志、渡島、桧山の道南方面を巡ってきました。
町内では、フットパス、パクゴルフを楽しみ、少し足を延ばしてゴルフも満喫しました。
今回のちょっと暮らしは、概ね満足しています。
夏の北海道は過ごしやすいので、またちょっと暮らしやシーズンステイを体験してみたいと思います。
これまでに北海道には20回ほど訪れたことがあり、ちょっと暮らしも道央の施設を利用したことがあります。
ちょっと暮らし施設の利用の目的はシーズンステイで、黒松内町を選んだ理由は、以前観光で訪れたことがあり、道南の入口という地の利も気に入っているからです。
ちょっと暮らしの存在は、北海道暮らし・フェアや新聞記事で知りました。
滞在期間中は、自家用車で、寿都町やニセコ町などの近隣町村をはじめ、函館市や上ノ国町などの道南方面もぐるっと回ってきました。
町内では、歌才ブナ林散策やパークゴルフを楽しみました。
今回のちょっと暮らしでは、特別不満な点はありません。
黒松内町は海が近く、新鮮な魚介類も手に入り満足しています。
北海道での生活が好きなので、またちょっと暮らしを体験してみたいと思います。今度は道央圏や十勝圏も考えてみます。
これまでに北海道に訪れたことはありますが、ちょっと暮らし施設の利用は初めてです。
新聞で知ったちょっと暮らしの利用目的は二地域居住地探しで、黒松内町を選んだ理由は、朝日新聞で町を紹介する記事を読んだときから興味があったからです。
滞在期間中は、レンタカーで移動し、積丹、札幌、函館、遠くは旭川まで出掛けました。
また、町内では、黒松内温泉の場所を親切に教えてくれた女性に感動しました。
さらに、歌才ブナ林散策、ブナセンターでの木工体験、町外ではニセコでトレッキングやカヌーを体験しました。
今回のちょっと暮らしは、ほとんどの点で満足していますが、天候がよくな、果たせなかった体験が残ったことが残念で、次回は1か月くらいの長期の移住を体験したいと思います。
もっと移住体験を重ねたいので、他の市町村のちょっと暮らしや体験ステイのプログラムが分かる詳しい情報を提供してほしいと思います。
北海道には5回ほど訪れたことがありますが、ちょっと暮らしの体験は今回が初めてです。
今回のちょっと暮らしの目的は、移住や二地域居住地探しのためです。
ちょっと暮らしに黒松内町を選んだのは、知人がいるからです。
黒松内でちょっと暮らしを行っていることは、インターネットで知りました。
ちょっと暮らし期間中は、瀬棚町、島牧村の賀老のブナ林など町外にも出かけましたが、地元スーパーや商店での買い物、歌才ブナ林、そして移住担当者の案内で地元の移住者と交流したほか、自分の足でもくま無く町内を巡りました。
今回のちょっと暮らしでは、施設や窓口の対応等で不満な点はありませんが、設備がどこまで整っているか細かい情報提供があるといいと思います。
また、ITなどの通信情報と不動産の情報がもっとあることが理想です。
今度は、長期滞在をして、乗馬体験、温泉巡り、カヌー、陶芸などを楽しみたいたいですし、夏の北海道しか知らないので、冬の季節も体験してみたいと思います。
これまでに北海道に訪れたことはありますが、ちょっと暮らし施設の利用は初めてです。
ちょっと暮らしの目的は移住候補地探し、黒松内町を選んだ理由は、北海道の移住できそうな地域をインターネットで探していて見つけたからです。
滞在期間中は、自家用車で移動し、洞爺湖周辺や小樽市まで出掛けました。
また、黒松内ではスーパーや商店街で買い物の際に店主やお客さんに声を掛けられ、移住担当者の案内によって分譲地の見学や先輩移住者の暮らしぶりを拝見し懇談もできました。
加えて、今回のちょっと暮らしでは、地域の生活情報、気候、地元の方々の人柄、医療施設、風土など多くの情報を入手できました。
今度は、温泉巡り、釣りを体験し、自分のこれまでの仕事の経験を活かせるよう地元企業とのお話しの機会もあるといいと思います。
地域の方々とのコミュニケーションを深める機会にももっと参加して、そしてなにより違う季節も移住体験してみたいと思います。
そして、冬場の状況やもう少し長期に滞在した生活体験をしてみたいと思います。
これまでにちょっと暮らし施設を利用したことはありません。
今回初めてちょっと暮らし体験し、その場所に黒松内町を選んだ理由は、移住の候補地探しをする上で、札幌からの距離と町の規模の度合いが希望に合っていたからです。
ちょっと暮らしについては、インターネットで知り、地元役場に問い合わせて利用しました。
滞在期間中は、自家用車で移動し、近隣30km日帰り圏内の島牧村・洞爺湖町・岩内町などへ旅行しました。
また、地元では町内のクリーン作戦に参加したり、ブナセンタを利用したりして地元の方々と知り合いました。
今回のちょっと暮らしでは、地域の生活情報、気候、地元の方々の人柄、交通の情報なども知ることができました。
ちょっと暮らし施設は、なんでも揃っていましたが、インターネット環境がないことと、冬の寒さが心配なことがマイナスでした。
今度は、農作業や酪農体験、釣りを体験し、地域の方々とのコミュニケーションを深める機会にももっと参加して、そしてなにより違う季節も移住体験してみたいと思います。
これまでにも北海道には観光で30回以上訪れたことがありあります。
ちょっと暮らし施設は、以前道南地方でも利用したことがあります。
ちょっと暮らし施設の利用の目的は、移住候補地探しやシーズンステイ先としてです。
今回ちょっと暮らしに黒松内町を選んだ理由は、以前観光で町に訪れたことがあり、興味があったからです。
ちょっと暮らしがあることは、インターネットや北海道暮らし・フェアで知り、北海道移住促進協議会事務局や地元役場のワンストップ窓口に問い合わせて利用しました。
滞在期間中は、レンタカーで移動し、近隣町村のニセコ町・寿都町・島牧村まで足を延ばしました。
また、地元でもスーパーや商店街で買い物をしたり、滞在期間中に移住者と地元町民の交流促進を目的とした「ブナ里交流町内ネットワーク」の観桜会が偶然に開催され、誘われたので参加して20名を越える方々と交流を深めました。
さらに、今回のちょっと暮らしでは、地域の生活情報や気候についても知ることができました。
今度は、町内をもっと詳しく巡ってみて、近くの町の温泉も訪ね、地域の方々とのコミュニケーションを深める機会にもっと参加してみたいと思います。
北海道は故郷に帰ったような気持ちになり好きだから、できれば冬のシーズンを除いてずっと滞在したいので、また北海道でちょっと暮らしをしてみたいと思います。
これまでにも北海道には観光などで訪れたことがありあります。
ちょっと暮らし施設の利用は、今回が初めてです。
今回のちょっと暮らし施設の利用目的は、移住の候補地探しのためです。
ちょっと暮らしに黒松内町を選んだ理由は、インターネットで情報を入手し、以前から興味があったからで、地元役場のワンストップ窓口を通じて利用しました。
滞在期間中は、自家用車で移動し、黒松内町内の温泉、ブナセンター、道の駅などを利用しました。
ちょっと暮らし体験に当たっては、市町村窓口の対応、事前の情報、利用のしやすさなどどれも満足のいくレベルでした。
小さい子供がいるので、家族で気がねすることなく我が家にいる感覚で暮らせたことが、施設の一番いい点です。
ちょっと暮らしも体験しましたが、来月黒松内町にに引っ越します。
※ Uさんは、平成21年6月黒松内町に御家族で移住されました。
北海道には、20回以上訪れたことがありあります。
ちょっと暮らし施設の利用は、今回が初めてです。
今回のちょっと暮らし施設の利用目的は、移住候補地、二地域居住地探しのためです。
ちょっと暮らしに黒松内町を選んだのは、雑誌を見て、以前から興味があったからで、北海道移住促進協議会事務局や地元役場のワンストップ窓口を通じて利用しました。
滞在期間中は、運転免許がないため、主にJRを利用し、函館やニセコ方面に出かけました。
地元では、スーパーや商店街での買い物、道の駅や特産物加工センターなどの施設巡り、公共共通の利用、公営住宅などの不動産を実際に確認しました。
また、移住者と地元町民の交流組織「ブナ里交流町内ネットワーク」の忘年会兼歓迎会に参加して地元の方々と交流を深め、ブナセンターの陶芸教室にも参加しました。
最初は、新聞をどこで買えるのかなど小さな町での戸惑いがありましたが、歩いていける場所で自然のよさを体験でき、ちょっと暮らし施設は、来たその日から普通の生活をできることが良い。
ちょっと暮らし体験に当たっては、雪や寒さに対する心配があり、事前に地域の生活情報や施設の詳細情報があると便利。
今度は、農業体験、酪農体験、釣りをしてみたい。
このちょっと暮らしを通じ、他の地域での長期滞在なども体験して、移住を本気で考えたいと思います。
北海道には、観光で3回訪れたことがありあります。
ちょっと暮らし施設は、大樹町や新冠町でも利用しています。
今回のちょっと暮らし施設の利用目的は、シーズンステイ体験のためです。
ちょっと暮らしについては、北海道暮らしフェアや百貨店での北海道暮らし相談で知り、以前から黒松内町に興味を持っていたので、地元役場のワンストップ窓口を通じて利用しました。
滞在期間中は、自家用車で100km圏内をドライブしました。
黒松内町でのちょっと暮らしは、インターネットを利用できないことが不便、これ以外はほぼ平均点以上です。
ちょっと暮らしは、使用料が魅力的なので、また利用したいと思っていますが、住宅の状態が良くない町もあるので、気持ちよく施設を利用できるようにしてほしい。
北海道には、観光などで8回ほど訪れたことがあります。
黒松内町のちょっと暮らし施設の利用は、以前観光で訪問したことがあること、前回も利用してよかったので、2度目です。
ちょっと暮らしを利用する目的は、二地域居住地、シーズンステイ居住地探しです。
ちょっと暮らしは、インターネットや新聞記事で知り、町窓口を通じて問い合わせしました。
滞在期間中は車で移動し、積丹方面や旭岳方面に出かけました。
町内では、地元の商店に出かけ、空家や分譲地なども見学し、前回知り合った施設の御近所の方に再会しました。
また、歌才ブナ林や添別ブナ林も散策しました。
黒松内町のちょっと暮らしは、使用料や手軽さから考えると総じて平均点以上です。
今度は、乗馬、温泉巡り、カヌー、地元の方との交流などを体験してみたい。
数年のうちに、一戸建て住宅を利用し、二地域居住を実現したいと思います。