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平成23年11月10日
町営住宅空室情報を更新しました。(11月25日金曜日が申込期限です)
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年11月 4日
白井川地区子育て支援低家賃住宅の入居者を募集しています。(11月14日月曜日が申込期限です)黒松内以外に通勤の方もお申し込みになれます。
◆詳しい募集方法は こちらから御覧になれます。
子育て支援低家賃住宅外観 居 間 台 所
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平成23年 9月22日
連日過去の新聞記事掲載の話題です。
北海道新聞の平成23年8月9日朝刊後志版の特集しりべし旅日記に「黒松内美味しい挑戦」との見出しで、ブナ里交流町内ネットワーク会員(移住者会員)「射場勇樹」さんと射場さんが農場長として切り盛りするチーズ工房「アンジュ・ド・フロマージュ」、同じく会員(移住者会員)の「かずほ」さん御家族と(転入就職者会員)「森 啓旨」さんの新たな観光起業モデルの取組「ブナリンカフェ」が掲載されました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 9月21日
新聞記事掲載の話題を続けます。
北海道新聞の平成23年7月15日朝刊後志版に「ユニークカフェあす開業』との見出しで、ブナ里交流町内ネットワーク会員(移住者会員)「かずほ」さん御家族と同会員(転入就職者)「森 啓旨」さんの新たな観光起業モデルの取組が掲載されました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 9月20日
またもや古い話題で恐縮です。
北海道新聞の平成23年7月14日朝刊後志版に「地域交流施設が落成式」との見出しで、ブナ里交流町内ネットワーク会員(移住者会員)射場勇樹さんが農場長として勤務する「株式会社 アンジュ・ド・フロマージュ」を指定管理者にし、管理・運営する本町第8番目の交流施設「地域再生拠点交流観光実験研究施設」の落成式の様子が掲載されました。
◆ 記事はこちらから御覧になれます。
◆ アンジュ・ド・フロマージュのホームページはこちらから御覧になれます。
◆ スィ−ツの販売とお菓子料理教室「PATISSERIE ANGE(パティスリー アンジュ)」を手掛
けるアンジュ・ド・フロマージュ代表の「西村聖子」さんのブログは、こちらから御覧になれ
ます。
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平成23年 9月15日
移住者インタビューのコーナーに、平成21年に移住された「嶋田サツキ」さんと「かずほ」さん、平成22年に移住された「射場勇樹」さん、平成23年移住された「藤原」さんをアップしました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 9月13日
移住促進分譲地の住宅建築者紹介のコーナーを更新しました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 9月 8日
町営住宅空室情報を更新しました。(9月26日月曜日が申込期限です)
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 9月 7日
これまた古い話で申し訳ないありさまです。
ブナ里交流町内ネットワーク平成23年「観桜会」兼「新規移住者歓迎会」を平成23年6月21日(火)に開催しました。
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平成23年 9月 7日
これも古い話題で恐縮です。
北海道新聞の平成23年6月4日朝刊後志版の特集「わが駅春編『熱郛』」で、ブナ里交流町内ネットワーク会員(移住者会員)射場勇樹さんのチーズ作りやその他の移住者の取組、町のまちづくりなどが掲載されました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 9月 7日
昨年度に引き続き今年も、お試し移住体験ハウスの和風型と洋風型を、今年10月から来年3月31までの間に御利用のお客様に、1か月に付き2万円分の黒松内町内の商店、温泉や道の駅などの観光施設で利用できる商品券(一部御利用になれないお店や施設もあります)を贈呈します。

お試し移住体験ハウス 黒松内町商店街協同組合商品券
和 風 型 洋 風 型
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平成23年 9月 6日
古い話題で恐縮です。
ブナ里交流町内ネットワーク会員(町民会員)の冨田重義さんの奥さんの経営するファームイン(農家民宿)「ふぁーむいん冨田」のオープンの記事が、北海道新聞の平成23年4月5日朝刊後志版に掲載されました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 9月 5日
「北海道暮らしフェアinJAPAN」に、黒松内町から出展します。
東京会場は連続4回目の出展で、今年から移住を担当した森本と昨年大阪のフェアに参加した井上が案内役を務めます。
連続3回目となる大阪会場、初出展の名古屋会場は、おなじみの小畠と初参加の桜井が案内役を務めます。
本町のブースにおいでのお客様には、先着で粗品を差し上げます。
◆ 東京会場 日時:平成23年 9月23日(金祝)10:00〜17:00
9月24日( 土 )10:00〜15:00
会場:恵比寿ガーデンプレイス ザ・ガーデンホール(渋谷区恵比寿4-20)
◆ 大阪会場 日時:平成23年10月22日(土)10:00〜17:00
会場:マーチャンダイズ・マート(中央区大手前1-7-31)
◆ 名古屋会場 日時:平成23年10月23日(日)10:00〜17:00
会場:中小企業振興会館 吹上ホール 第2ファッション展示場
(千種区吹上2-6-3)
※ 東京会場と大阪会場は、昨年の会場から変更されています。
◆ フェアのチラシはこちらから御覧になれます。
◆ フェアの公式サイトはこちらから御覧になれます。
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平成23年 7月20日
移住促進分譲地熱郛地域の情報を更新しました。
分譲済が5区画になり、残りは2区画です。
◆ 詳細はこちらから御覧になれます。
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平成23年 7月15日
移住者向け空家情報を更新しました。
平成8年建築、木造2階建て、134.97uの住宅の価格が更に引き下げになりました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 1月27日
和生菓子「すずや」さんが、農家の友2011年2月号で紹介されました。
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平成23年 1月18日
四季の服装・降雪状況などのトピックスの降雪状況を平成22年〜23年の冬の内容に更新しました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 1月15日
ブナ里交流町内ネットワーク平成22年「忘年会」兼「新規移住者歓迎会」を平成22年12月9日(木)に開催しました。
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平成23年 1月13日
移住者向け空家情報を更新しました。
上段の住宅が再募集となりました(価格交渉も可能となりました)。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成23年 1月13日
こりずにまた古い話題で恐縮です。( ;-_- )
平成22年11月13日(土)「北海道暮らし・フェアin東京」が開催され、道内から38市町村・企業・団体が出展しました。
今回のフェアは、「海外・国内ロングステイ&移住フェア」の開催と同日でしたが、会場は東京ビッグサイトではなく、向の東京ファッションタウンビルでした。
午前10:00の開場から11:00頃までお客様はまばらで、スタッフ一同不安顔でしたが、その後は終了まで大勢のお客様に御来場いただきました。
東京会場では、大阪会場を超える37組の御家族から相談を受けました。
また、これまでにお試し移住体験ハウスを利用された3家族様に御来場いただきました。
会場ではなく、後日お電話をいただきちょっと暮らしの御予約をくださった客様もいらっしゃいました。
東京会場では、来場者アンケートプレゼントの景品に、本町お試し移住体験ハウス洋風型1週間ちょっと暮らし体験が用意されていましたので、当選者様に移住担当の小畠から贈呈させていただきました。
大勢の御来場ありがとうございました!
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平成23年 1月13日
これまた古い話題で恐縮です。( ;^_^A
平成22年10月9日(土)、大阪市梅田スカイビルで移住・交流推進イベント「もうひとつのふるさと探しフェア」in大阪が開催され、道内からの31市町・企業・団体に加え、四国・中国地方の9県に関係する団体や企業が出展しました。
黒松内町は、移住ワンストップ窓口の担当者2名が参加し、新築の和風型・洋風型、既存の短期型・長期型のお試し移住体験ハウスを使用したちょっと暮らし、移住促進分譲地、先輩移住者の暮らしぶりなど様々な移住の取組みをPRしました。
フェアの以前に開催された「ちょっと暮らし説明会」で、本町でのちょっと暮らしを体験された方が黒松内町をよい町とPRしてくださったこと、MBSラジオ様に何度か町を紹介いただいていたことなどから、35名ものお客様にブースに御来場いただきました。
3家族のお客様からお試し移住体験ハウスの御予約をいただきました。
また、これまでにお試し移住体験ハウスを利用された4家族様に御来場いただき、北海道にお越しいただいたときの思い出話や今後の計画について話に花が咲きました。
大阪会場は2度目の参加でしたが、ずいぶんと黒松内町のことを御存知のお客様が増えて、完全移住、二地域居住、シーズンステイなどの目的をはっきりと持っている方の割合が多くなったと感じました。
御来場ありがとうございました!
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平成23年 1月12日
これも古い話題で恐縮です。m( _ _ )m
9月1日に発行されたNPO法人私設 北海道開拓使の会広報誌「かわらばん」95号で、本町の移住の取り組みが紹介されました。
本移住サイトをより魅力あるものにリニューアルしたこと、新築のお試し移住体験ハウスを整備したことなど、近年の本町の移住の取り組みをはじめ、本州から移住したピザ職人の久保田さん、美容師の上村さん、木工クラフト家の岡田さんの3名が紹介されています。
また、昨年の11月27日(土)から28日(日)にかけて、北海道開拓史の会主催 2010「北海道移住促進・函館集会・懇親会・ランチョンミーティング」が開催され、移住担当の小畠が参加して本町の移住の取り組みをPRしてきました。
◆ その様子をこちらから御覧になれます。
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平成23年 1月12日
古い話題で恐縮です。
昨年の12月に「田舎暮らしの本 2011年1月号」と「別冊スロウアーカイブ 北海道移住の本 vol.2」に、本町で暮らす移住者の生活様子とまちの移住の取り組みが紹介されました。
「田舎暮らしの本」では、ブナ里交流町内ネットワーク副会長の田中さんをはじめ、笠間さん、林さん、黒田さんの4家族の移住者が顔写真入りで紹介されました。
また、お試し移住体験ハウス、移住促進分譲地、ブナ里交流町内ネットワークなど、様々な移住に関する情報も掲載されました。
一方「スロウ」では、過去にスロウで紹介された宮内さん、内田さん、金澤さんの3家族が再び取り上げられました。
出版社は次のとおりです。
「田舎暮らしの本」 = 株式会社 宝島社
TEL 03-3221-1994 東京都千代田区一番町25番地
「スロウ」 = ソーゴー印刷 株式会社
TEL 0155-38-4188 帯広市西16条北1丁目25
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平成22年11月 4日
黒松内町での移住者の活躍ぶりの記事が、北海道新聞の平成22年10月26日朝刊の後志版に掲載されました。
◆記事は こちらから御覧になれます。
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平成22年11月 4日
お試し移住体験ハウス和風型・洋風型の使用方法を若干変更しました。
最低使用期間を、1か月とし、それ以降は、1週間ごと又は10日間ごと延長使用できるようにしました。
もちろん1か月単位での延長使用も可能です。
1か月と1週間、1か月と20日間といった使用が可能です。
使用料は、最初の1か月12万円、1週間プラスごとに35,000円、10日プラスごとに45,000円です。
◆ お試し移住体験ハウスの詳しい情報はこちらから御覧になれます。
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平成22年10月14日
「もうひとつのふるさと探しフェアin大阪2010」の記事が、北海道新聞の平成22年10月10日の全道版に掲載されました。
◆記事は こちらから御覧になれます。
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平成22年10月14日
お試し移住体験ハウス和風型と洋風型を、平成22年10月から平成23年3月31までの間に御利用のお客様に、1か月に付き2万円分の黒松内町内の商店、温泉や道の駅などの観光施設で利用できる商品券(一部御利用になれないお店や施設もあります)を贈呈します。

お試し移住体験ハウス 黒松内町商店街協同組合商品券
和 風 型 洋 風 型
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平成22年10月 5日
お試し移住体験ハウス洋風型を初めて使用されたY様・K様御家族の「ちょっと暮らし」体験が、北海道新聞の記事になりました。
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平成22年10月 5日
ブナ里交流町内ネットワークの情報を更新しました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成22年10月 5日
4月に移住したピザ職人の久保田さんは、7月17日(金)「道の駅」くろまつない内にオープンしたピザ工房「ピザドゥ」で、おいしいピザを焼いています。
その様子が、北海道新聞朝刊の記事になりました。
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平成22年10月 5日
お試し移住体験ハウス使用者の御感想を更新しました。
◆ こちらから御覧になれます。
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平成22年 9月15日
「もうひとつのふるさと探しフェアin大阪2010」と「北海道暮らし・フェアin東京」に、黒松内町から出展します。
本町のブースにおいでのお客様に、先着で粗品を差し上げます。
◆ フェアin大阪 日時:平成22年10月 9日(土)10:00〜17:00
会場:梅田スカイビル10階 アウラホール(北区大淀中1丁目1-88)
◆ フェアin東京 日時:平成22年11月13日(土)10:00〜17:00
会場:東京ファッションタウンビル西館(江東区有明3丁目4番10号)
※ フェアin東京は、昨年の会場から変更しています。
◆ フェアin大阪のチラシはこちらから、フェアin東京のチラシはこちらから御覧になれます。
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平成22年 6月2日
北海道黒松内移住相談ホームページ(当サイト)をリニューアルしました。
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平成22年 3月18日
このたび、本町初の、本町への移住や二地域居住などについて紹介するパンフレット「北海道黒松内町移住案内」と本町のほかに道内で移住に取組む、厚沢部町、上士幌町、浦河町、中標津町、中頓別町と一緒の、新築のこだわり「ちょっと暮らし住宅」を集めたパンフレットができあがりました。
本町の移住案内パンフレットは、こだわりの特産品を製造する特産物手づくり加工センターの製品やミネラル分豊富なミネラルウォーター「黒松内銘水」などの町の逸品の紹介に始まり、続いて多くの先輩移住者が登場しています。
そのほかに、新築のお試し移住体験ハウス、無償・格安の移住促進分譲地、本町での暮らしの支援制度に加えて、移住者をサポートする「ブナ里交流町内ネットワーク」の菅原会長や池田相談役のコメントも掲載しています。
巻末のマップでは、黒松内町の見所や移住者が営むかわいいショップも紹介しています。
希望される方には、1部ずつお送りしますので、左記のお問合せ先まで、電話・FAX・E-mailなどで御連絡ください。
※本町移住案内パンフレットの10ページ、お試し移住体験ハウスの短期・長期型の料金の夏期と冬期の区分に誤りがありましたのでお詫び申し上げます。
誤:夏期(5〜10月)、冬期(11〜4月)
正:夏期(6〜9月)、冬期(10〜5月)
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平成22年 3月18日
先日「北海道生活vol.15 2010年1−2月号」と「スロウvol.222010Winter」に、本町の移住の取り組みが紹介されました。
北海道生活には、移住者のカメラマン大野さんが撮影した歌才ブナ林や雪の東山から望む黒松内市街地の写真。
雪の丘に望む特産物手づくり加工センター「トワ・ヴェール」。移住者の、田中さん、宮内さん、三浦さん、岡田さんの生活ぶり。そして、新築のお試し移住体験ハウス和風型と洋風型に加え、移住促進分譲地にマイホームを建築した辻野さんが紹介されました。
一方「スロウ」では、黒松内市街地から20kmも離れた東川地区に親子4人で移住し、ユニークなアイディアで、田舎生活を満喫する内田さんが紹介されています。
出版社は次のとおりです。
「北海道生活」 = 株式会社コスモメディア
TEL 011-218-5077 札幌市中央区大通西4丁目1番地
「スロウ」 = ソーゴー印刷株式会社
TEL 0155-38-4188 帯広市西16条北1丁目25
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平成22年 1月10日
ブナ里交流町内ネットワーク平成21年「忘年会」兼「新規移住者歓迎会」を12月17日(木)に開催しましました。
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平成22年 1月10日
移住者「三浦義也」さんが経営する「とうふ処みうら」が、平成21年12月8日の北海道新聞夕刊の記事になりました。
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平成21年12月 1日
移住者「宮川哲治」さんがブログを立ち上げています。
ブログは、移住者「ブログ・HP」Linkから御覧になれます。
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平成21年 9月 1日
6月に「内田様御家族」が長野県から、9月に「上田様御家族」が江差町から、、本町に移住されました。
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平成21年 8月 7日
ブナ里交流町内ネットワークでは、8月5日(水)8月下旬移住予定の上田さんの引越しに向けた準備のお手伝いをしました。
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平成21年 8月 7日
ブナ里交流町内ネットワーク平成21年度「観桜会」を6月5日(金)開催しました。
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平成21年 8月 7日
新築住宅を取得した際の助成制度「自家住宅建築奨励金」の交付限度額100万円が200万円に(補助率は建築費の5%が10%に)アップしました。
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平成21年 1月31日
ブナ里交流町内ネットワーク平成20年「忘年会」兼「新規移住者歓迎会」を開催しました。
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平成20年11月 6日
次期遅れになりましたが、9月1日に発行されたNPO法人私設 北海道開拓使の会広報誌「かわらばん」82号で、本町の移住の取り組みが紹介されました。
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平成20年 7月16日
和生菓子「すずや」さんが、北海道新聞朝刊の後志版で紹介されました。
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平成20年 7月10日
平成19年10月 5日神奈川県からが本町に移住されました「宮内 幸基」さんが、和生菓子「すずや」さんを開店しました。
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平成19年 9月21日
黒松内町で新たに商売を始める方を支援する新規開業支援対策「黒松内町市街地にぎわいづくり条例」が整備され ましたので、関係情報をアップしました。
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平成19年 8月 4日
ブナ里交流町内ネットワークを設立しました。
会員を募集しています。 |
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